【Elephant Sakai】 夢物語A / Elephant Sakai -9月28日 2時20分-
■【Elephant Sakai】 夢物語Aです!
なんか不思議な感覚を覚えた「大して答えのない」夢物語です!
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◆まだ残暑が続く夏のある日、僕は瀬戸内海にある"桂島"(実際には存在しない)にいく事を思い立った。
数年に一度、引き潮の時に海面から数分間だけ頭を出す"小さな岩"を見に行く為に!
「何故?」って、僕にも解らない。
・・・そんな気持ちになっただけです。
◆本州の港からの"その島"への定期便は、2日に1便だけ昼過ぎに出航する。
時期はずれの台風が、通り過ぎた後で波は高く出航できるかどうかわからない。
※数時間後、空に木漏れ日が差して来た。どうやら予定通り出航できる事になったらしい。
◆"桂島"とは、島の外周が4キロ程度の小さな島で、漁業を生業にした村が存在する信号機もない離れ小島である。
その昔、名産である"魚の干物"産業で栄えていた頃があったのだが、若い人は都会に渡り過疎化の一方をたどっている。僕の目的でもある"小さな岩"も知る人ぞ知るもので訪れる人も存在しないのである。
◆15,6人が乗り込んだその船は、船底に客室があり壁の端に丸い窓がある。そこから波の飛沫が客室に入り込んでくる。船室の中は"右往左往"と揺れるのだが、どうやら船内のお客さんは慣れているらしくて、なんともなさそうな表情をしている。僕は・・一寸、辛い!
◆暫くして"桂島"に到着すると、本州からの物資を引取りに来る人や久しぶりの帰郷しに来た人を迎えに来た家族が数人ザワザワしてるだけでした。
"小さな岩"が目的である僕は、一目散に海岸沿いの堤防を歩いて行くのであった。
海が荒れていたので、予定よりも遅れての到着だけに急いで目的地に向かっていくと、アスファルトの道がやがて土道になりやがて人気もなくなった薄暗い中、一人"とぼとぼ"歩いていたのである。
◆もうすっかり真暗になった"桂島"も1時間も歩くと、その昔に産業が栄えていた頃に使われていた荒んだ漁港が見えてきた。
もうその頃には、月や星が天空一面に輝きを取り戻していて、その明かりでも十分なくらい元漁港の全貌が僕の目にハッキリと映し出されるのであった。
◆ふと?進行方向を見ていると"人気"のなかったその先に堤防に腰を掛けて海を眺めている"老人"が居るではないか?
誰かが住んでいる気配もないその場所にだ!恐る恐る近づいて話しかけてみると・・その"老人"は、笑顔で答えるも、なにも語ろうとはしないのである。
その"老人"に対して妙に"安心感"を感じた僕は、一緒に海を眺める事にした。
◆"桂島の小さな岩"は、翌朝の早朝、午前5時頃に数分間だけ"その姿"を現す。もう目と鼻の先にまで近づいてはいる。
◆数時間も経ったのだろうか・・無口な"老人"は、おもむろに使古したであろう寝袋を2人分用意して、かすか向うに見える"小さな岩"を見渡せる場所で睡眠をとる事になった。
夜になると秋の虫のささやく声が、さざ波の音色と爽やかな風との中で心地よい響きとなって・・・
「寝込んでしまっては・・」と考える僕の意識をも深い睡眠へと誘うのであった。
◆ふっと!強い日差しに気づいた僕は「あちゃっ!」と思い飛び起きてみると、もう既に"小さな岩"が、海の中から"顔"を出していた。
朝日に照らされたその岩を見た瞬間に感動と記憶の中から"フラッシュバック"された懐かしさが、心の中からこみ上げてきて・・新鮮な気持ちが沸いて出てきます。・・しかし!!
そこには、あの"老人"が既に存在していませんでした。
◆寝ていた所を探していると・・そこには、古惚けた一通の手紙が置かれていました。
その手紙を手にしてみると・・どうやら、娘さんがあの"老人"に宛てた手紙である事がすぐに解りました。
◇お父さんへ〜娘より・・
久しくしております。○○です。
お元気になされてますでしょうか?
私は、亭主と元気な子供2人を抱えて楽しく暮らしております。
島を離れてから気掛かりなのは、お父さんの事です。
「一緒に暮らしたい・・」と、話してからも・・お父さんは、
「島で暮らしたい・・」と言うばかりで、
そちらの親戚の方にお願いしたままで・・
今でも、ずっと育てて頂いた事を感謝しています。
・・・・・・・
◇朽果てたその手紙は色もあせてはいましたが、大切に保管されていたみたいで・・
■そこで夢の話は、終わってしまいましたが・・起きた次の瞬間に『なんともいえない哀愁感』が、僕の心の中に停滞していました。
なんか不思議な感覚を覚えた「大して答えのない」夢物語です!
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◆まだ残暑が続く夏のある日、僕は瀬戸内海にある"桂島"(実際には存在しない)にいく事を思い立った。
数年に一度、引き潮の時に海面から数分間だけ頭を出す"小さな岩"を見に行く為に!
「何故?」って、僕にも解らない。
・・・そんな気持ちになっただけです。
◆本州の港からの"その島"への定期便は、2日に1便だけ昼過ぎに出航する。
時期はずれの台風が、通り過ぎた後で波は高く出航できるかどうかわからない。
※数時間後、空に木漏れ日が差して来た。どうやら予定通り出航できる事になったらしい。
◆"桂島"とは、島の外周が4キロ程度の小さな島で、漁業を生業にした村が存在する信号機もない離れ小島である。
その昔、名産である"魚の干物"産業で栄えていた頃があったのだが、若い人は都会に渡り過疎化の一方をたどっている。僕の目的でもある"小さな岩"も知る人ぞ知るもので訪れる人も存在しないのである。
◆15,6人が乗り込んだその船は、船底に客室があり壁の端に丸い窓がある。そこから波の飛沫が客室に入り込んでくる。船室の中は"右往左往"と揺れるのだが、どうやら船内のお客さんは慣れているらしくて、なんともなさそうな表情をしている。僕は・・一寸、辛い!
◆暫くして"桂島"に到着すると、本州からの物資を引取りに来る人や久しぶりの帰郷しに来た人を迎えに来た家族が数人ザワザワしてるだけでした。
"小さな岩"が目的である僕は、一目散に海岸沿いの堤防を歩いて行くのであった。
海が荒れていたので、予定よりも遅れての到着だけに急いで目的地に向かっていくと、アスファルトの道がやがて土道になりやがて人気もなくなった薄暗い中、一人"とぼとぼ"歩いていたのである。
◆もうすっかり真暗になった"桂島"も1時間も歩くと、その昔に産業が栄えていた頃に使われていた荒んだ漁港が見えてきた。
もうその頃には、月や星が天空一面に輝きを取り戻していて、その明かりでも十分なくらい元漁港の全貌が僕の目にハッキリと映し出されるのであった。
◆ふと?進行方向を見ていると"人気"のなかったその先に堤防に腰を掛けて海を眺めている"老人"が居るではないか?
誰かが住んでいる気配もないその場所にだ!恐る恐る近づいて話しかけてみると・・その"老人"は、笑顔で答えるも、なにも語ろうとはしないのである。
その"老人"に対して妙に"安心感"を感じた僕は、一緒に海を眺める事にした。
◆"桂島の小さな岩"は、翌朝の早朝、午前5時頃に数分間だけ"その姿"を現す。もう目と鼻の先にまで近づいてはいる。
◆数時間も経ったのだろうか・・無口な"老人"は、おもむろに使古したであろう寝袋を2人分用意して、かすか向うに見える"小さな岩"を見渡せる場所で睡眠をとる事になった。
夜になると秋の虫のささやく声が、さざ波の音色と爽やかな風との中で心地よい響きとなって・・・
「寝込んでしまっては・・」と考える僕の意識をも深い睡眠へと誘うのであった。
◆ふっと!強い日差しに気づいた僕は「あちゃっ!」と思い飛び起きてみると、もう既に"小さな岩"が、海の中から"顔"を出していた。
朝日に照らされたその岩を見た瞬間に感動と記憶の中から"フラッシュバック"された懐かしさが、心の中からこみ上げてきて・・新鮮な気持ちが沸いて出てきます。・・しかし!!
そこには、あの"老人"が既に存在していませんでした。
◆寝ていた所を探していると・・そこには、古惚けた一通の手紙が置かれていました。
その手紙を手にしてみると・・どうやら、娘さんがあの"老人"に宛てた手紙である事がすぐに解りました。
◇お父さんへ〜娘より・・
久しくしております。○○です。
お元気になされてますでしょうか?
私は、亭主と元気な子供2人を抱えて楽しく暮らしております。
島を離れてから気掛かりなのは、お父さんの事です。
「一緒に暮らしたい・・」と、話してからも・・お父さんは、
「島で暮らしたい・・」と言うばかりで、
そちらの親戚の方にお願いしたままで・・
今でも、ずっと育てて頂いた事を感謝しています。
・・・・・・・
◇朽果てたその手紙は色もあせてはいましたが、大切に保管されていたみたいで・・
■そこで夢の話は、終わってしまいましたが・・起きた次の瞬間に『なんともいえない哀愁感』が、僕の心の中に停滞していました。
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ぶー「何とも後にひく素敵な短編小説の様な夢・・・出来ればつづき見て欲しいもんです。。。そして又書いて下さい。
ここで疑問をひとつ・・・もしかして寝袋に酒井君寝たん?」
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Elephant Sakai yo~「私、昔・・ボーイスカウトでしたので、何処でも寝れました!が・・今は、布団がいいです!勿論!畳で!!夢の続きは・・どんなかな?」
Mr.Kelly’sでライブでした! / Elephant Sakai -9月25日 23時43分-
■後藤京子(Vo)、神山香代子(Sax)さんと、Second Growthのメンバーである喜多健博(E.B)、 安次嶺悟(P,Key)、 和田 肇(E.G)、 浅川ジュン(Ds) さん!そして"ちょこっと"出演のわたくし"エレファント"参加でのライブが、Mr.Kelly’sで行われました!
※詳しいライブ内容は・・神山香代子ホームページ(ブログ)に載ってあります!
http://kamiyamakayoko.com/blog.html
■なんといっても楽器を降ろしてる間に駐車禁止のステッカー貼られるわ!なんやかんたらで"せわしなく"始まった一日でした!ヴォーカルの後藤京子さんとサックスの神山香代子さんがメインのライブなので、こっそりと演奏にかましてもらおうと思い、この日は、ソプラノ&アルトサックスで登場!2曲演奏+2曲休み+1曲演奏+1曲休み・・・みたいな状態で、あれよあれよという間にライブも通りすぎて行きました!
■実は、Mr.Kelly’sで自身のユニット【N.E.C】のライブを企画中!キルトアートの鬼才"米倉健史"師匠と友人の【tonny-yang】とのコラボレーションでのライブを12月1日にこのMr.Kelly’sで演ります!
(また、詳しい事はエレファントスケジュール&ニュースで告知させてもらいますので・・よろしく)
■ってな具合で、今日も一日楽しくて有難う御座いました!!
※詳しいライブ内容は・・神山香代子ホームページ(ブログ)に載ってあります!
http://kamiyamakayoko.com/blog.html
■なんといっても楽器を降ろしてる間に駐車禁止のステッカー貼られるわ!なんやかんたらで"せわしなく"始まった一日でした!ヴォーカルの後藤京子さんとサックスの神山香代子さんがメインのライブなので、こっそりと演奏にかましてもらおうと思い、この日は、ソプラノ&アルトサックスで登場!2曲演奏+2曲休み+1曲演奏+1曲休み・・・みたいな状態で、あれよあれよという間にライブも通りすぎて行きました!
■実は、Mr.Kelly’sで自身のユニット【N.E.C】のライブを企画中!キルトアートの鬼才"米倉健史"師匠と友人の【tonny-yang】とのコラボレーションでのライブを12月1日にこのMr.Kelly’sで演ります!
(また、詳しい事はエレファントスケジュール&ニュースで告知させてもらいますので・・よろしく)
■ってな具合で、今日も一日楽しくて有難う御座いました!!
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kamiyama kayoko「フフフ!!楽しかったぁ〜☆ ほんとあっという間に過ぎ去ってしまったわ!寂しい。。。またなんか、たくらもぉっと!!」
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Elephant Sakai yo~「なかなか写真・・いいでしょ!神山さ〜ん!」
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健忘尚「途中からやったけど、あの「summer time」凄かったねえ〜。楽しませてもらいました。で、あれから和歌山行ったん?駐禁やられたん?大変やったな。気〜つけや。」
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Elephant Sakai yo~「健忘尚大明神へ・・・何か、おごって!」
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kamiyama kayoko「健忘尚大明神様〜〜! 私も酒井師匠に便乗して、何かおごってください!っておこられそう。ハハハ!ごめんなさい。。。」
-
健忘尚「ええよ〜。まとめて。」
-
kamiyama kayoko「やったぁ〜〜☆イェーイ!!(^^)∨」
プラスパー 車修理屋ライブに行ってきました! / Elephant Sakai -9月19日 22時41分-
■そこに行ってみると・・ほんまに車の修理屋さんでした。
数日前に"Kaja"から電話!「酒井くん、今度の日曜日にライブあるねんけど来〜へん?・・来てもらえへん?・・どない」と・・
何かわからんまま現場へ向かうと"HIROCO"さんより電話が?「何処にいますか?」いやいやっ!もう現場の前にいますって。結局、電車で来た"HIROCO"さん・・山本駅まで迎えに行って・・
■到着するなり"テキサストミー"ちゃんと出逢って15年目にして初セッション・・!!(ウケルウケル!!人気者やねんな!トミーちゃんって再確認)
みんなで「テキサス!ローラー!トミーちゃん!!」大合唱!!またカホーン演奏・・手が腫れるっちゅうねん!
■小林エミさんに塩次伸二さんのギターが"うなる"って言ってもアコースティックですが!上手いな〜!安心感ある体形は唄にまで反映する!(オレも唄うか!!)
■またまた"Kaja & SHO & エレファント"(とは言っても、無理からに途中参加の私ですが)
SHOさんは、10日間・総走行距離3000キロのツアーの最中!なんか義理堅い人です!(脱帽この上ない感覚!!)
ラストには"KUMI""HIROCO"も参加して"カムトゥゲザァー"大合唱ってか!
■ちょっと辛目のタコス&ホットドック!呑み放題、聞き放題、演奏し放題の一日!(蛍光灯の中でのライブ!演奏も現実感バリバリ)
お客さんも「一体、あなた誰?」的な豊中の夜でした!
☆ 最近、こんな"いきなりな"パーティー!結構楽しめるようになりにけり!!帰りには、"HIROCO"お嬢をお送りした後・・何時もの様に我がホーム"POWER"に帰っていくエレファント酒井でした!!
数日前に"Kaja"から電話!「酒井くん、今度の日曜日にライブあるねんけど来〜へん?・・来てもらえへん?・・どない」と・・
何かわからんまま現場へ向かうと"HIROCO"さんより電話が?「何処にいますか?」いやいやっ!もう現場の前にいますって。結局、電車で来た"HIROCO"さん・・山本駅まで迎えに行って・・
■到着するなり"テキサストミー"ちゃんと出逢って15年目にして初セッション・・!!(ウケルウケル!!人気者やねんな!トミーちゃんって再確認)
みんなで「テキサス!ローラー!トミーちゃん!!」大合唱!!またカホーン演奏・・手が腫れるっちゅうねん!
■小林エミさんに塩次伸二さんのギターが"うなる"って言ってもアコースティックですが!上手いな〜!安心感ある体形は唄にまで反映する!(オレも唄うか!!)
■またまた"Kaja & SHO & エレファント"(とは言っても、無理からに途中参加の私ですが)
SHOさんは、10日間・総走行距離3000キロのツアーの最中!なんか義理堅い人です!(脱帽この上ない感覚!!)
ラストには"KUMI""HIROCO"も参加して"カムトゥゲザァー"大合唱ってか!
■ちょっと辛目のタコス&ホットドック!呑み放題、聞き放題、演奏し放題の一日!(蛍光灯の中でのライブ!演奏も現実感バリバリ)
お客さんも「一体、あなた誰?」的な豊中の夜でした!
☆ 最近、こんな"いきなりな"パーティー!結構楽しめるようになりにけり!!帰りには、"HIROCO"お嬢をお送りした後・・何時もの様に我がホーム"POWER"に帰っていくエレファント酒井でした!!
- コメント -
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hirocoお嬢。「送迎ありがたく候。
いきなりなパーティー参加、あたいも最近、やっと楽しい。(笑)」
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hirocoお嬢。「送迎ありがたく候。
いきなりなパーティー参加、あたいも最近、やっと楽しい。(笑)」
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hirocoお嬢。「なんで2つ?
なんで2つ載った?」
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Elephant Sakai yo~「楽しすぎて!2回押してもた・・かも!」
【アイムソーリー天才シェフ】の料理頂き!@ / Elephant Sakai -9月15日 21時34分-
■私には、幸運な事に"天才シェフ"の友人がいる!
元々、"たか○ん"のスタイリストでもある友人の紹介で知り合ったのだが・・年齢&C調な感じがよく似ている"2人"を引き寄せたのか料理の腕前は・・と、今更いう事が必要でないほど毎回、感動を与えてくれる!
■ご存知!調子のいい"エレファント"は、そんな"天才シェフ"のいるお店を自分に取巻く様々な※@"妖怪たち"に紹介する。
そして、みんなその味の"虜"になってあっさりとリピーターに変身するのである。
※@ "妖怪たち"とは、エレファント酒井が尊敬する人々の事!
元々、"たか○ん"のスタイリストでもある友人の紹介で知り合ったのだが・・年齢&C調な感じがよく似ている"2人"を引き寄せたのか料理の腕前は・・と、今更いう事が必要でないほど毎回、感動を与えてくれる!
■ご存知!調子のいい"エレファント"は、そんな"天才シェフ"のいるお店を自分に取巻く様々な※@"妖怪たち"に紹介する。
そして、みんなその味の"虜"になってあっさりとリピーターに変身するのである。
※@ "妖怪たち"とは、エレファント酒井が尊敬する人々の事!
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Elephant Sakai yo~「ヤナギサワサックスの工場長&カズヤ君が、東京から来たので!行こう!と思い”松本シェフ”に電話を入れたら・・
名古屋で”素材について”の公演をしてた・・との事!(なんでもやりはるな〜)」
-
kamiyama kayoko「ほんで結局、どこ行ったんですか?あ〜〜、チーズがたっぷり入ったパスタが食べた〜〜〜いです酒井さん!!」
【アイムソーリー天才シェフ】の料理頂き!A / Elephant Sakai -9月15日 21時33分-
■見てるだけでは、理解できない事でしょうが、まず価格に対しての素材の良さ!良い素材がある・・と聞けば、何処でも足を向ける行動力!洋、和をいとわない味への探求!それはお店に対してもそうで、水の流れ、厨房の意味、そして遊び心!そこいらへんの天才と一緒にしてもらっては困る!!
(僕が紹介した高松への旅も"ちょくちょく"行く)
■味は・・・!
△濃くなく〜薄くなく〜微妙な味覚!深い奥行きのある記憶に残る味!"ふぐ"のしらこのスパゲティーは、最高!!鹿肉のバルサミコソースステーキもここで初めて体験しましたが・・絶品!
△いつも行くと、好き嫌いのない私は「お任せ」・・これが注文である。今回のメニューは、写真に出ている料理!これが今日の「お任せコース」という事になる。
何が出てくるか?どんな料理か?解らない所が"感動の一時"の心の準備と"よだれ"を誘う!
(僕が紹介した高松への旅も"ちょくちょく"行く)
■味は・・・!
△濃くなく〜薄くなく〜微妙な味覚!深い奥行きのある記憶に残る味!"ふぐ"のしらこのスパゲティーは、最高!!鹿肉のバルサミコソースステーキもここで初めて体験しましたが・・絶品!
△いつも行くと、好き嫌いのない私は「お任せ」・・これが注文である。今回のメニューは、写真に出ている料理!これが今日の「お任せコース」という事になる。
何が出てくるか?どんな料理か?解らない所が"感動の一時"の心の準備と"よだれ"を誘う!
【アイムソーリー天才シェフ】の料理頂き!B / Elephant Sakai -9月15日 21時31分-
■今日の一番料理!「真鯛のバルサミコソースきのこ和え」が出てきて・・奥深い"きのこ"の香りに感嘆!!
エレ 「なんか美味いな〜この"きのこ"」
シェフ 「この"きのこ"は、この季節の今しか手に入ら
ない最高の物です」
△ ちなみに美味しすぎて何処の国の物かも聞き忘
れてしまいました。
■しかも"和"の調理法で真鯛を"うろこ"ごと調理したという!さくさくっと美味!口ざわりもよく食欲を誘う!
あと"サンマ"は、内臓ごとソースに使った"風味満タンソース"と骨を丸ごと揚げた物を新鮮な身とで、綺麗に飾りつけた料理が出てきたり・・!(お任せの楽しさが・・最高!)
■そんなお店の名前は、"PAPPA"天才シェフの名前は、松本さん!!一度、みんなも食べに行ってみ〜!!ちなみに本人承諾無視での宣伝・・!コース料金もお手頃!!間違いなし!!
□■□ TRATTORIA Pappa トラットリア・パッパ □■□
http://www.pappa.jp/
エレ 「なんか美味いな〜この"きのこ"」
シェフ 「この"きのこ"は、この季節の今しか手に入ら
ない最高の物です」
△ ちなみに美味しすぎて何処の国の物かも聞き忘
れてしまいました。
■しかも"和"の調理法で真鯛を"うろこ"ごと調理したという!さくさくっと美味!口ざわりもよく食欲を誘う!
あと"サンマ"は、内臓ごとソースに使った"風味満タンソース"と骨を丸ごと揚げた物を新鮮な身とで、綺麗に飾りつけた料理が出てきたり・・!(お任せの楽しさが・・最高!)
■そんなお店の名前は、"PAPPA"天才シェフの名前は、松本さん!!一度、みんなも食べに行ってみ〜!!ちなみに本人承諾無視での宣伝・・!コース料金もお手頃!!間違いなし!!
□■□ TRATTORIA Pappa トラットリア・パッパ □■□
http://www.pappa.jp/
- コメント -
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Elephant Sakai yo~「ちなみに・・こんなに"イケテル"食事・・めったに行きません!この日は、米倉健史さんに・・ご馳走様!!」
-
健忘尚「pappaの料理美味しかったなあ〜!店に到着と同時にNECのDREAMERのCDをセットするなど心憎い演出!もうエエっ中年と言うくらい聴き慣れた音と予想できない料理とのコラボレーション!?あのキノコはイタリア産のポルチーニ茸(乾燥したモノは探せばあるが、生は拙僧も初めて食した)でんがな。陶酔して食うてんとちゃんと聞かな(笑)社長が「なんで酒井やねん!」って怒ってはります。」
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Elephant Sakai yo~「社長さん!幸せって言うのは"タイミング"なのです。それも人生!残念でした!」
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シャチョウ「料理の写真まで載せて・・くやしすぎ!!!タイミングは悪かったのかよかったのか・・・あやうく当日は別口で行くとこでした。なんとかニアミス回避。象さんに見つからないよう・・・こっそり行こ〜っと!」
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Elephant Sakai yo~「しゃちょうさん!いい男でも出来ましたか!!」
彷徨える親友【藤井隆】 / Elephant Sakai -9月10日 0時10分-
■今、話題の郵○局に勤める"藤井隆"という"彷徨える親友"の話!
Elephant Scheduleにもライブ告知しているのだが(11/27[Sun]『Blue Monk Vol2』)彼は、プロでもなくライブを続けてきたわけでもない。自分にとって音楽環境が必要であっただけ・・の男!
■最初に"ナニワエクスプレス"の清水さんに"ベース"を習い!同バンドの中村建治さんに"キーボード"!その後も"ヴォーカル""音楽理論"そして現在は"アコースティックギター"を我が【N.E.C】の西本諭史に習っている。その20数年間、大して人の役にたつ事もなく続けて来れた忍耐力に尊敬の念です。
■そんな彼を知る人は以外に多い!なんで?なぜか盛り上がる場所には、顔を出してる事が多いのです。ツアー中の楽屋に始まって、友人ミュージシャンの披露宴、勿論、パワーにもちょくちょく顔を出す!昔の事、友人の超売れっ子ドラマーの山○君の東京での披露宴を僕が仕切ったときの事・・・
△ 日曜日に披露宴があって大阪を土曜日に車で出発の用意していた時!藤井くんは、僕の目の前
に現れた!
エレ 「今から行くで〜!」
フジ 「どこに?」
エレ 「山○の披露宴やん!」
フジ 「いくいく!」「でも今から?」「何処で?」
エレ 「東京!」
フジ 「ちょっ!ちょっと!どういう事」
エレ 「0泊2日で行くで!」
フジ 「ん〜解った!いこかっ!」
☆郵○局に勤めている彼には、月曜日の朝までに帰ってこないといけなかったのである。
・・なのに・・?
■そんな彼は、今では"そんな出来事"を誇りに感じている(現在は、軽〜い糖尿病の"気"があり"運動と食事制限"のストイックな日々を送っている)本人談!
そんな地味で夢のない毎日を送っているにもかかわらず、日本郵政公社民営化の波に流されまいと政局を睨み続けている・・が、藤井くんのちっぽけな見解など全く的外れに違いない!
■それでは、ここからは本人談として"自身の唄に対する"一言を語って頂く事にする!
フジ 「僕にとって様々な楽器や理論との出会いは、楽しいものではありましたが・・決して役に立っ
た事はありません!でも、唄う事は好きなんです」
フジ 「技巧にとらわれる事なくありのままの自分を表現できたら良いと思います」
フジ 「新たな唄作りにも今、取り組んでいます。直接的なメッセージではなく"ふと"感じた心の動き
を表現出来るような"唄"にしたい」
■次は、次回のライブに向けての意気込みを質問形式で答えてもらいましょう!
△ あなたにとって"音楽とは"?
フジ 「人生のおやつ」
△ ライブをする事については?
フジ 「見に来てもらえば、絶対に損はさしません」
△ サポートのミュージシャン達へ
フジ 「安いギャラですいません」「見捨てないで」「途中で帰らないで」
△ ライブ前に向けて何か取り組んでますか?
フジ 「譜面に弱い僕は、ボイスレコーダ片手に思い浮かんだフレーズを録音する毎日です」
△ ファンに対して一言!
フジ 「糖尿病対策で、ちょっと引締まった"藤井"を見に来てください」
■今日は、彷徨える親友紹介でしたが興味ある方はライブに来てね〜(エレファント酒井も参加させられます)
http://www.elephantsakai.com/schedule.html
Elephant Scheduleにもライブ告知しているのだが(11/27[Sun]『Blue Monk Vol2』)彼は、プロでもなくライブを続けてきたわけでもない。自分にとって音楽環境が必要であっただけ・・の男!
■最初に"ナニワエクスプレス"の清水さんに"ベース"を習い!同バンドの中村建治さんに"キーボード"!その後も"ヴォーカル""音楽理論"そして現在は"アコースティックギター"を我が【N.E.C】の西本諭史に習っている。その20数年間、大して人の役にたつ事もなく続けて来れた忍耐力に尊敬の念です。
■そんな彼を知る人は以外に多い!なんで?なぜか盛り上がる場所には、顔を出してる事が多いのです。ツアー中の楽屋に始まって、友人ミュージシャンの披露宴、勿論、パワーにもちょくちょく顔を出す!昔の事、友人の超売れっ子ドラマーの山○君の東京での披露宴を僕が仕切ったときの事・・・
△ 日曜日に披露宴があって大阪を土曜日に車で出発の用意していた時!藤井くんは、僕の目の前
に現れた!
エレ 「今から行くで〜!」
フジ 「どこに?」
エレ 「山○の披露宴やん!」
フジ 「いくいく!」「でも今から?」「何処で?」
エレ 「東京!」
フジ 「ちょっ!ちょっと!どういう事」
エレ 「0泊2日で行くで!」
フジ 「ん〜解った!いこかっ!」
☆郵○局に勤めている彼には、月曜日の朝までに帰ってこないといけなかったのである。
・・なのに・・?
■そんな彼は、今では"そんな出来事"を誇りに感じている(現在は、軽〜い糖尿病の"気"があり"運動と食事制限"のストイックな日々を送っている)本人談!
そんな地味で夢のない毎日を送っているにもかかわらず、日本郵政公社民営化の波に流されまいと政局を睨み続けている・・が、藤井くんのちっぽけな見解など全く的外れに違いない!
■それでは、ここからは本人談として"自身の唄に対する"一言を語って頂く事にする!
フジ 「僕にとって様々な楽器や理論との出会いは、楽しいものではありましたが・・決して役に立っ
た事はありません!でも、唄う事は好きなんです」
フジ 「技巧にとらわれる事なくありのままの自分を表現できたら良いと思います」
フジ 「新たな唄作りにも今、取り組んでいます。直接的なメッセージではなく"ふと"感じた心の動き
を表現出来るような"唄"にしたい」
■次は、次回のライブに向けての意気込みを質問形式で答えてもらいましょう!
△ あなたにとって"音楽とは"?
フジ 「人生のおやつ」
△ ライブをする事については?
フジ 「見に来てもらえば、絶対に損はさしません」
△ サポートのミュージシャン達へ
フジ 「安いギャラですいません」「見捨てないで」「途中で帰らないで」
△ ライブ前に向けて何か取り組んでますか?
フジ 「譜面に弱い僕は、ボイスレコーダ片手に思い浮かんだフレーズを録音する毎日です」
△ ファンに対して一言!
フジ 「糖尿病対策で、ちょっと引締まった"藤井"を見に来てください」
■今日は、彷徨える親友紹介でしたが興味ある方はライブに来てね〜(エレファント酒井も参加させられます)
http://www.elephantsakai.com/schedule.html
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@picason「藤井さん!あの、ばよ〜ん藤井さん?」
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kamiyama kayoko「え〜〜〜?『藤井隆』って、あの最近、かわいい乙葉ちゃんと結婚した人?な〜〜んや、写真見たら全然ちゃうやん。。。ってウソウソ!!ごめんなさ〜い。ひやかしでした〜。(ベタすぎた。)もしかしてその日は記念すべきシンガーソングライター藤井隆としてのデビューライブになるんですか?がんばってちょ!!行けたら笑いに行きます!!」
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Elephant Sakai yo~「「行けたら笑いに行きます!!」って!たいがい気のない人は・・そう言うもんですね・・」
独り言パラダイス「夏の終わり」 / Elephant Sakai -9月6日 3時0分-
■9月4日ライブハウス"フラミンゴ"にて、音楽仲間の一人が結婚披露宴を行った!勿論、演奏やVTR製作に・・とお祝いの気持ちを込めて参加させて頂いたきました・・・(本当です)
よくよく考えてみると、20年間以上続けて(年に3回と考えても)60,70回くらいのパーティーには何らかの形で出席しているのだろう。「うっ・・・・!」
■パーティーって、相当な"気持ちの決断"がないと行く気にもならない!幸せの現場に参加する事で"僕も幸せっ"なんて思えるほど単純な思考は持ち合わせていない!
結婚する当事者との駆け引きであるか、無条件な心での関係か?・・と、偉そうに言ってる割には出席しすぎてる・・かも。
■今までの結婚式で、本気で挑んだ"パーティー"は何回かある!
(決して、本気でない参加なんてしていませんが)
勿論、企画進行全て"エレファント酒井流"を通させてもらったのであ〜る!(我輩は・・)
この業界、素晴らしいミュージシャン及び各関係者の方々が、収穫期を迎えた稲穂のように"ワサワサ"いる!ご存知のようにレベル@からIまで品質も"バラバラ"でもある!よかれと思っての行動も人によっては、"最悪"になる事もしばしば!
■結婚当事者にとっては、触れて欲しくない事柄もたくさんあるもので例えば!!
△ 昔の女関係や現在進行形の女関係!実際現場に来ている女性の事・・
△ 過去、現在進行形の犯○歴!それに順ずる行為!
△ 人間関係が良好でない人への注意!管理!
△ 同業者からの常軌を逸脱した掛け声&行動!
△ 実は、嫁さんのお腹の中に"赤ちゃんが存在する"などの事実!
☆ちなみに僕のプロデュースした披露宴では、そういう事実はありませんでした。
(関係者の名誉の為)
■しかも100人以上にもなる披露宴って"コンサートorイベント"的なもので、まず地域的まとまりはないし、老若男女!酒はあおってるし性格もバラバラ!世間の常識とやらを気にしたり。
しかし・・困難であればあるほど"笑わしてやる!"失礼!"盛り上げてやる・・と、やる気が出てくるもんなのです。(但し"やらねばっ"と決めた人へですけど)
■私の弟子に披露宴を頼まれた時の事、打合せから企画構成、人前式の流れから演奏、機材発注まで仕切った事があります。
☆その弟子は、男気があるけど"無骨で真直ぐ"な性格!"サックス"は、ヘタッピで・・それでも一つ一つ教えた"ライブメンバーの探し方!""ツアーライブをする為の小ネタ""バンド経営について"など・・演奏力を行動で補う為の方法論を伝授しました。
それを確実に実行して行く事で激戦のコンテストで優秀な成績を残しTV出演から東京へのライブも実行してしまった"弟子"です。
☆その後、南船場に服の専門店を始め独立!自分のセンスを大切にしながら・・の人生を送っていますが。(また紹介します)
■その弟子には、付き合っている女性がいて(嫁さんですが)限界を感じたサックスに"あっさり"見切りをつけて・・というかもっと才能があった"服飾関係の経営"に突き進んでいくのであった。へんな男気と仕事への執着が、その女性へのアプローチを阻んでいた時!
エレ 「彼女の事、どう想ってるねん」
弟子 「大事に想っています」
エレ 「その気持ち、伝えてるか?」
弟子 「いいえ」
エレ 「それでいいのか?」
弟子 「いいえ」
ってな具合で「ほっとけよ〜」という自問自答を乗り越えて結婚までの流れを作ってしまいました。(自身も結婚してないちゅうねん)(これがエレ流"小さなお世話"の所以です)
■この時の披露宴には、あの亡くなられた天才落語家"桂枝雀"さんが出席していました。嫁の父の知合いで滅多に参加する事のなかった披露宴に出席されていたのであった。
僕は、昔に津村工芸(ABC放送)で大道具のアルバイトしていた事があって、『三枝の国取りゲーム』『部長刑事』『プロポーズ大作戦』の大道具を組み立てていた中で『枝雀寄席』の観客の笑い声にも参加していました。その頃からの"ファン"でした。
☆横山やすし師匠の「モーターボート世界戦参加壮行会」にも"やっさん"の横で"きよし師匠"に囲まれてビールを"ぐいぐい"呑んでました!(なぜかこんな経験は・・多い)
■その桂枝雀さんは、披露宴の御ひらき前に主賓の挨拶として一言!
桂枝雀さん 「私は、滅多に披露宴には参加しない事にしてるんです。なぜか今日は、何かの所以
によってここに来れた事をとても感謝しています。自分達で作り上げた"暖かい披露宴
と演奏"本当に来て良かった、ご苦労様!」・・と!
僕は、感動してしまいました。本当に!桂枝雀さんは、わざわざ向こうから手を差し伸べて「ありがとう」・・と!
それから少し経った日に天才"桂枝雀"さんは自殺されたと聞いた時・・複雑でした!
■でもあの言葉は、いまだに忘れません!言葉の天才の感性に少しでも触れる事ができた事に感謝しています。そして"力"となって僕の"心″の中で息づいています!そんな事を思い出しながら友人達の次元へのステップを見守って行ってしまう・・
ちょっと待てよ・・?誰か、俺も見守ってくれ!!
んっ?なんか、寂しいやないか?
まぁ〜ええかっ!
楽しいもんな!
なんか、わからんけど??
よくよく考えてみると、20年間以上続けて(年に3回と考えても)60,70回くらいのパーティーには何らかの形で出席しているのだろう。「うっ・・・・!」
■パーティーって、相当な"気持ちの決断"がないと行く気にもならない!幸せの現場に参加する事で"僕も幸せっ"なんて思えるほど単純な思考は持ち合わせていない!
結婚する当事者との駆け引きであるか、無条件な心での関係か?・・と、偉そうに言ってる割には出席しすぎてる・・かも。
■今までの結婚式で、本気で挑んだ"パーティー"は何回かある!
(決して、本気でない参加なんてしていませんが)
勿論、企画進行全て"エレファント酒井流"を通させてもらったのであ〜る!(我輩は・・)
この業界、素晴らしいミュージシャン及び各関係者の方々が、収穫期を迎えた稲穂のように"ワサワサ"いる!ご存知のようにレベル@からIまで品質も"バラバラ"でもある!よかれと思っての行動も人によっては、"最悪"になる事もしばしば!
■結婚当事者にとっては、触れて欲しくない事柄もたくさんあるもので例えば!!
△ 昔の女関係や現在進行形の女関係!実際現場に来ている女性の事・・
△ 過去、現在進行形の犯○歴!それに順ずる行為!
△ 人間関係が良好でない人への注意!管理!
△ 同業者からの常軌を逸脱した掛け声&行動!
△ 実は、嫁さんのお腹の中に"赤ちゃんが存在する"などの事実!
☆ちなみに僕のプロデュースした披露宴では、そういう事実はありませんでした。
(関係者の名誉の為)
■しかも100人以上にもなる披露宴って"コンサートorイベント"的なもので、まず地域的まとまりはないし、老若男女!酒はあおってるし性格もバラバラ!世間の常識とやらを気にしたり。
しかし・・困難であればあるほど"笑わしてやる!"失礼!"盛り上げてやる・・と、やる気が出てくるもんなのです。(但し"やらねばっ"と決めた人へですけど)
■私の弟子に披露宴を頼まれた時の事、打合せから企画構成、人前式の流れから演奏、機材発注まで仕切った事があります。
☆その弟子は、男気があるけど"無骨で真直ぐ"な性格!"サックス"は、ヘタッピで・・それでも一つ一つ教えた"ライブメンバーの探し方!""ツアーライブをする為の小ネタ""バンド経営について"など・・演奏力を行動で補う為の方法論を伝授しました。
それを確実に実行して行く事で激戦のコンテストで優秀な成績を残しTV出演から東京へのライブも実行してしまった"弟子"です。
☆その後、南船場に服の専門店を始め独立!自分のセンスを大切にしながら・・の人生を送っていますが。(また紹介します)
■その弟子には、付き合っている女性がいて(嫁さんですが)限界を感じたサックスに"あっさり"見切りをつけて・・というかもっと才能があった"服飾関係の経営"に突き進んでいくのであった。へんな男気と仕事への執着が、その女性へのアプローチを阻んでいた時!
エレ 「彼女の事、どう想ってるねん」
弟子 「大事に想っています」
エレ 「その気持ち、伝えてるか?」
弟子 「いいえ」
エレ 「それでいいのか?」
弟子 「いいえ」
ってな具合で「ほっとけよ〜」という自問自答を乗り越えて結婚までの流れを作ってしまいました。(自身も結婚してないちゅうねん)(これがエレ流"小さなお世話"の所以です)
■この時の披露宴には、あの亡くなられた天才落語家"桂枝雀"さんが出席していました。嫁の父の知合いで滅多に参加する事のなかった披露宴に出席されていたのであった。
僕は、昔に津村工芸(ABC放送)で大道具のアルバイトしていた事があって、『三枝の国取りゲーム』『部長刑事』『プロポーズ大作戦』の大道具を組み立てていた中で『枝雀寄席』の観客の笑い声にも参加していました。その頃からの"ファン"でした。
☆横山やすし師匠の「モーターボート世界戦参加壮行会」にも"やっさん"の横で"きよし師匠"に囲まれてビールを"ぐいぐい"呑んでました!(なぜかこんな経験は・・多い)
■その桂枝雀さんは、披露宴の御ひらき前に主賓の挨拶として一言!
桂枝雀さん 「私は、滅多に披露宴には参加しない事にしてるんです。なぜか今日は、何かの所以
によってここに来れた事をとても感謝しています。自分達で作り上げた"暖かい披露宴
と演奏"本当に来て良かった、ご苦労様!」・・と!
僕は、感動してしまいました。本当に!桂枝雀さんは、わざわざ向こうから手を差し伸べて「ありがとう」・・と!
それから少し経った日に天才"桂枝雀"さんは自殺されたと聞いた時・・複雑でした!
■でもあの言葉は、いまだに忘れません!言葉の天才の感性に少しでも触れる事ができた事に感謝しています。そして"力"となって僕の"心″の中で息づいています!そんな事を思い出しながら友人達の次元へのステップを見守って行ってしまう・・
ちょっと待てよ・・?誰か、俺も見守ってくれ!!
んっ?なんか、寂しいやないか?
まぁ〜ええかっ!
楽しいもんな!
なんか、わからんけど??
- コメント -
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kamiyama kayoko「それにしても酒井さんの結婚式イベント企画、進行経歴!?ってすごいですね。さすが、ちょっとやそっとじゃ培われないプロ級の技なんですね。そりゃ〜、頼ってくる人も多いはず。でも酒井さんがもし、サックスプレーヤーの仕事をしてなかったら一体なんの職業に就いているのか
と考えるとおもしろいですね。そういえば昔、酒井さんが税務署に申告に行った時、係の人に吉本の芸人さんですか?ってすかさず聞かれたって言ってたのを思い出しました。きっと酒井さんのうしろには笑いの神やらいろんな神がついてくれているのかも。これからもがんばってくださいね! ってひとごとですが。ハハハ!! でもそんな師匠を誇りに思う今日この頃です。」
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Elephant Sakai yo~「■そうそう!旭区役所での事・・税務相談担当者の人に・・
・源泉表の金額を見て・・おもむろに!!
「こんな収入じゃ〜結婚も出来ませんね〜」
ほっといてくれ!(15年前の事!事実になっております)
・申告書を見て
「あなた達からは、税金は頂きません〜」
エレ談(失礼な!)
・吉本からの源泉徴収書をみて〜
「昨日も"タージンさん"が、来はりましたよ!」
「芸人さんは、大変ですね〜、司会もされるんですか?」
俺は何処に行っても"そんな対応"しか受けないのか・・涙・・うれし涙?」
【Elephant'..Saxophone】を語る(辛口編) / Elephant Sakai -9月1日 23時9分-
■音楽を続けている上で、"ElephantSakai"にとっての"Saxophone"と言う"ヤツ"は、一体"何やつ"?
一般的に〜常識的に〜「僕が演奏できる楽器は"Saxophone"です」なんて語ろうもんなら「なにを今更、言ってますのん!!何年プロやってますのん?」とか「もう!おとぼけは〜こ・こ・ま・で!」なんぞ言われかねない"ただの戯言"と思われてしまう!
"ElephantSakai"をよく知っている人にとっては、"サックス"が先か"Elephant"が先か・・みたいな"まどろっこしい事"はどうでもよいのであろう!最初に"エレファント"の演奏を見た人は・・サックスプレーヤー!そうでない人は・・お喋りな"C調男"!!というイメージが本当なんでしょうね??
■よくよく考えてみると・・サックスを高校で始める前から音楽は好きで、しかもサックスなんか興味も無くて、好きな物や事柄は他にもたくさんあって・・
但し、この楽器を始めた事による今迄の"生きて来た道"への影響は"爆発的膨大多大"であるのだが・・他の道に進んでいたとしても"これ以上の影響力が無かった"のでは、・・なんて事を考えた事はないです!
■"運命"や"その人が与えられた人生"を生かされている!って信じない事もないけれど、やっぱり(自己判断、自己責任)が一番大切・・とも思える!人に言われる"必然"より自分で導く"必然"を大切にしたいと、僕の心の声は自身に語りかけてくる。
★ところがどっこい!最初ドラムが叩きたくて・・クラブの先生に勧められてバリトンサックスを「噴出しました」・・「吹き出しました」(こっちか!!)
■"くどくど"語ってしまっていますが・・人間には"感"と言うものが幾つもあって、それを利用する事で"心"に対して様々な影響を与え続ける事ができます。見る、聞く、触れる、も!空想の中で感じる、想う、与える、も・・それぞれ"人間"にとっての"心の精神を成長させるアイテム"なのである!
例えば、「一般的に常識的な生活を送っている人がいるとします。」・・なんて言葉は、精神の成長にはまったく意味を成さなくて、ただの「比喩論、説明論」の役目しか果たさない。人と人のコミュニケーションを司る為の一般論的言語は、本来人間同士の"感性や精神の一致"を導きあうアイテムにはなりえない。大切なのは「発信する前の客観的状況確認&精神への問いかけ」それが自己確認&責任&判断につながるのです。
■第二編につづく!
一般的に〜常識的に〜「僕が演奏できる楽器は"Saxophone"です」なんて語ろうもんなら「なにを今更、言ってますのん!!何年プロやってますのん?」とか「もう!おとぼけは〜こ・こ・ま・で!」なんぞ言われかねない"ただの戯言"と思われてしまう!
"ElephantSakai"をよく知っている人にとっては、"サックス"が先か"Elephant"が先か・・みたいな"まどろっこしい事"はどうでもよいのであろう!最初に"エレファント"の演奏を見た人は・・サックスプレーヤー!そうでない人は・・お喋りな"C調男"!!というイメージが本当なんでしょうね??
■よくよく考えてみると・・サックスを高校で始める前から音楽は好きで、しかもサックスなんか興味も無くて、好きな物や事柄は他にもたくさんあって・・
但し、この楽器を始めた事による今迄の"生きて来た道"への影響は"爆発的膨大多大"であるのだが・・他の道に進んでいたとしても"これ以上の影響力が無かった"のでは、・・なんて事を考えた事はないです!
■"運命"や"その人が与えられた人生"を生かされている!って信じない事もないけれど、やっぱり(自己判断、自己責任)が一番大切・・とも思える!人に言われる"必然"より自分で導く"必然"を大切にしたいと、僕の心の声は自身に語りかけてくる。
★ところがどっこい!最初ドラムが叩きたくて・・クラブの先生に勧められてバリトンサックスを「噴出しました」・・「吹き出しました」(こっちか!!)
■"くどくど"語ってしまっていますが・・人間には"感"と言うものが幾つもあって、それを利用する事で"心"に対して様々な影響を与え続ける事ができます。見る、聞く、触れる、も!空想の中で感じる、想う、与える、も・・それぞれ"人間"にとっての"心の精神を成長させるアイテム"なのである!
例えば、「一般的に常識的な生活を送っている人がいるとします。」・・なんて言葉は、精神の成長にはまったく意味を成さなくて、ただの「比喩論、説明論」の役目しか果たさない。人と人のコミュニケーションを司る為の一般論的言語は、本来人間同士の"感性や精神の一致"を導きあうアイテムにはなりえない。大切なのは「発信する前の客観的状況確認&精神への問いかけ」それが自己確認&責任&判断につながるのです。
■第二編につづく!
- コメント -
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Elephant Sakai yo~「くど過ぎて!嫌われる〜!第二弾も辛口で行きます!」
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きょうやん「解るやうで、解らん遠回りな表現に45点。「感じる」という率直な意見に89点。全体的に説得力に欠けるので53点です。
全部ウソで〜〜〜〜すっ!(笑。すんません(汗。にゃははっ」
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Elephant Sakai yo~「やっぱり!"くどくど"書いた意見に対して反応があるのは・・【きょうやん】だっ!酒も入っていないであろう時間に反応するのだから!酒度120%の時に返信コメント希望としておきます!ありがとさ〜ん!!」
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きょうやん「酒度200%の状態で書きましたが…何かご不満な点でも?(笑。
当然、今も呑んでおりますですっwww」












自分の歩む方向性は"決める"のではなく"決まっている"のである・・事を「ジワジワ」と実感しています!答えは・・70歳になってからでも解かりゃ〜いいでしょ!