2006-05-17 : 西本諭史。VOL..3
VOL.2では、途中で寝てしまい申し訳御座いませんでした。
今も飲んでいるのですが、今回は寝てしまう前に完結したいと思っとります。
で、何でしたっけ???
あ、そうそう新曲のお話でしたか!
全国のNECファン待望の新曲! タイトルは“Flamenco Walts”ならぬ“Flamenco Jalts”です。
VOL.2では酔っていた証拠にタイトルのスペルが間違っていました。
何故“Flamenco Jalts”かというと・・・。
ある日、エレキ・ギターを持ちJAZZ WALTSの曲を書いていました。
めでたくテーマの部分が出来、その日は納竿しました。
次の日、イントロ部分を創ろうと思いすぐ手が届くところにあったガット・ギターを手にし作業を始めました。
すると、不思議なことにFLAMENCO FEELなメロディーが浮かんで来たのでした。
FLAMENCOとJAZZ WALTSの融合・・・!
すばらしいじゃあ^りませんか!
うまくいけばいいのですが・・・。
とりあえずリハをしてみないと。
でも、ダメだし出たら嫌やな〜!
・・・完。
にしもとさとし
今も飲んでいるのですが、今回は寝てしまう前に完結したいと思っとります。
で、何でしたっけ???
あ、そうそう新曲のお話でしたか!
全国のNECファン待望の新曲! タイトルは“Flamenco Walts”ならぬ“Flamenco Jalts”です。
VOL.2では酔っていた証拠にタイトルのスペルが間違っていました。
何故“Flamenco Jalts”かというと・・・。
ある日、エレキ・ギターを持ちJAZZ WALTSの曲を書いていました。
めでたくテーマの部分が出来、その日は納竿しました。
次の日、イントロ部分を創ろうと思いすぐ手が届くところにあったガット・ギターを手にし作業を始めました。
すると、不思議なことにFLAMENCO FEELなメロディーが浮かんで来たのでした。
FLAMENCOとJAZZ WALTSの融合・・・!
すばらしいじゃあ^りませんか!
うまくいけばいいのですが・・・。
とりあえずリハをしてみないと。
でも、ダメだし出たら嫌やな〜!
・・・完。
にしもとさとし
2006-05-17 : 西本諭史です。VOL.2

このページが停滞中だと風の噂を聞き、駈け付けました!
全国のNECファンの皆様方、おはこんにちばんは!
自称=2の腺 西本諭史です。なんでやねん!
皆様、待望の新曲が出来上がりました!!!!
そのタイトルは・・・framenco jaltsです。
何故、framenco jaltsなのか?
知りたい方は、僕のサイトまで足を運んでください。
http://www.k4.dion.ne.jp/~gt.sato/index.html
やらしい〜!
僕にとってNECとは、絶対に逆らえない師匠=近藤芳弘師匠・怒らせたらとんでもなくおとろしい=酒井昌彦先輩(しかし、酔ってしまえばこちらのもの!失礼しました。)そして若輩ものの私の3人のユニットなのですが・・・
すんません!酔ってしまってべろべろなので続きはVOL.3にします。
う〜、ねむ・・・zzz...
全国のNECファンの皆様方、おはこんにちばんは!
自称=2の腺 西本諭史です。なんでやねん!
皆様、待望の新曲が出来上がりました!!!!
そのタイトルは・・・framenco jaltsです。
何故、framenco jaltsなのか?
知りたい方は、僕のサイトまで足を運んでください。
http://www.k4.dion.ne.jp/~gt.sato/index.html
やらしい〜!
僕にとってNECとは、絶対に逆らえない師匠=近藤芳弘師匠・怒らせたらとんでもなくおとろしい=酒井昌彦先輩(しかし、酔ってしまえばこちらのもの!失礼しました。)そして若輩ものの私の3人のユニットなのですが・・・
すんません!酔ってしまってべろべろなので続きはVOL.3にします。
う〜、ねむ・・・zzz...
2005-10-26 : 初登場の西本諭史です。

★全国のN.E.Cファンの皆様方。こんにちは、西本諭史です。
「西本流!曲作りの苦労話!?なんぞをひとつ・・・・。」
■僕が初めて書いたオリジナル曲は歌物でした。
さかのぼる事22年前の事です。
当時(高校生)組んでいたバンドで、あるコンテストに参加しようと言う事になり、“コンテスト受けするのはオリジナル曲だ”と言うのを聞き、なんとか1曲書きました。
その曲が、なんと1次予選を通過し関西・四国大会に進む事になったのです。(全国大会のグランプリ受賞でなくて残念でしたが)
幸か不幸かそれに味をしめ、今に至っております。
■曲作りで難しい点は、人によりけりですが僕のバヤイ考えても出来ないって事です。断片的に浮かんで出来たフレーズを繋ぎ合わせるのも苦労します。
出来る時はスムースに出来るのに不思議な物です。
最近出来た曲は(ANGEL FALLS)(蜆)と言う曲です。
その内に(いつやねん!)CDで皆様のもとにお届け出来る事かと思います。こうご期待!!!
作った曲の評判が良ければ正直嬉しいですし、“次はもっと良い曲を書こう”と思います。これはもはや麻薬と変わらないないなと思います。そう感じている人も多いかと思います。
お粗末でした。ではまたまた!!!!!!!
エレファント
『初登場の N.E.C 最高の作曲大明神!西本諭史くんでした・・
これからも"スペシャルコメント"連発でよろしくです・・・』
「西本流!曲作りの苦労話!?なんぞをひとつ・・・・。」
■僕が初めて書いたオリジナル曲は歌物でした。
さかのぼる事22年前の事です。
当時(高校生)組んでいたバンドで、あるコンテストに参加しようと言う事になり、“コンテスト受けするのはオリジナル曲だ”と言うのを聞き、なんとか1曲書きました。
その曲が、なんと1次予選を通過し関西・四国大会に進む事になったのです。(全国大会のグランプリ受賞でなくて残念でしたが)
幸か不幸かそれに味をしめ、今に至っております。
■曲作りで難しい点は、人によりけりですが僕のバヤイ考えても出来ないって事です。断片的に浮かんで出来たフレーズを繋ぎ合わせるのも苦労します。
出来る時はスムースに出来るのに不思議な物です。
最近出来た曲は(ANGEL FALLS)(蜆)と言う曲です。
その内に(いつやねん!)CDで皆様のもとにお届け出来る事かと思います。こうご期待!!!
作った曲の評判が良ければ正直嬉しいですし、“次はもっと良い曲を書こう”と思います。これはもはや麻薬と変わらないないなと思います。そう感じている人も多いかと思います。
お粗末でした。ではまたまた!!!!!!!
エレファント
『初登場の N.E.C 最高の作曲大明神!西本諭史くんでした・・
これからも"スペシャルコメント"連発でよろしくです・・・』
2005-10-23 : NECの新曲なり!

■このコーナーもな〜んだか、進む事もなく・・西本諭史くんにも記入要請しつつも・・なんの変化もなく・・寂しい〜ちゅうねん!お願いした僕が悪いのか・・!!
「そやっ!」
「新曲できたんやっ!」
「明後日には、広島でライブやっ!」
「米倉健史先生とも"お久しぶり"やっ!」
・・という事で!作、編曲"西本諭史"の新曲!!
☆"蜆"と"Angel Fall"が、完成した事をお知らせいたします!!
■この続きは・・・"西本諭史"本人が、色々と説明してくれる事を期待しつつも・・とりあえず!ご報告まで・・・
「そやっ!」
「新曲できたんやっ!」
「明後日には、広島でライブやっ!」
「米倉健史先生とも"お久しぶり"やっ!」
・・という事で!作、編曲"西本諭史"の新曲!!
☆"蜆"と"Angel Fall"が、完成した事をお知らせいたします!!
■この続きは・・・"西本諭史"本人が、色々と説明してくれる事を期待しつつも・・とりあえず!ご報告まで・・・
2005-09-02 : 詩画音集作家 米倉健史とは?

お待ち!!くらさい!
2005-08-06 : N.E.C - PROFILE

■多彩な音楽経歴を有する3人のメンバーで構成されるアコースティックユニット。
■ほとんどの作曲を担当するA.Guitar西本諭史・・・
■【N.E.C】でのサウンドディレクションをつかさどるギター職人のA.Guitar近藤芳弘・・・
■サウンドの要でもあるSaxophoneを担当するエレファント酒井・・・
そのN.E.Cの音楽の世界は、聴く者を包み込む説得力と緊張と緩和によるLIVEパフォーマンスに特徴があり、ピュアでシンプルでフュージョン風なヒーリング・サウンドがゆったりと漂い、脳に心地ち良いサウンドである。
最近の活動は、絵本作家としてイタリアで行われた、世界絵本コンクールで最優秀賞を受賞したアーチスト「米倉 健史」プロデュースで個展との共同コンサートを開くなど、各地で演奏活動を展開し好評を得ている。
■ほとんどの作曲を担当するA.Guitar西本諭史・・・
■【N.E.C】でのサウンドディレクションをつかさどるギター職人のA.Guitar近藤芳弘・・・
■サウンドの要でもあるSaxophoneを担当するエレファント酒井・・・
そのN.E.Cの音楽の世界は、聴く者を包み込む説得力と緊張と緩和によるLIVEパフォーマンスに特徴があり、ピュアでシンプルでフュージョン風なヒーリング・サウンドがゆったりと漂い、脳に心地ち良いサウンドである。
最近の活動は、絵本作家としてイタリアで行われた、世界絵本コンクールで最優秀賞を受賞したアーチスト「米倉 健史」プロデュースで個展との共同コンサートを開くなど、各地で演奏活動を展開し好評を得ている。
2005-07-16 : 詩画音集episode(エピソード)誕生秘話

■もう5年も経つだろうか?スタイリストの友人(美人)に紹介されてイタリア料理店(ラ○ーチェ)で、【N.E.C】のライブをする事になった。結成したばかりのユニットには、オリジナルも少なくいつものように"のらりくらり"の"MC"が絶好調の和気あいあいとした感じのライブであった。
■来る客も身内半々・・という感じで、食事中心の進行!1部も終わり2部も最後2,3曲を残したあたりの演奏中・・・初老の(米倉さん!すんません!)オッサンが寄ってきた(酔って来たが正しいかも)エレ曰く「おるおる!一寸いい気分になって絡んでくるおっさんって!こっちに来た〜」
■僕の耳元で「チャック開いてますよ!」あちゃ〜!そんな事ならもっと早く言ってくれ!気まずい雰囲気の中(僕だけですが)演奏が終わり、いそいそとお片付けの時間がやって来た!ドタバタやってる時にお店の松○さんが・・「紹介するよ!酒井君!偉いさんやで!」・・無視無視!!
■ミュージシャン以外にも"シャイ"なのである・・オッサンに興味が無いだけか!にもかかわらず握手を求めてくる!エレ「金くれ!」(心の中の魂の声)その内の一人は、コンピュータ会社の社長さん(70才でハンガリーに行ってバ〜リバ〜リ)と、なんとこの作品のプロデュースをする事になる"米倉健史"師匠であった。
■今まさに親子のようなお付合い(年齢的にではないよ)をさせて頂いてる訳だが、この時こんなに"長くなるであろう関係"になるとも思わずとっても失礼様でした。(敬語!おかしい?)ライブなんて見に行く事のほとんど無い出不精の"米倉健史"とすっかりデブ症の"エレファント酒井"の出会いであった。(後日、大学の後輩という事も判明!しかも中退まで2人共していたのであった)
■この人に関わると話が早い!いきなり大阪豊中にあるアトリエでのパーティーに【N.E.C】ごと演奏で呼ばれ、60歳還暦のパーティーに呼ばれ・・何を気に入ったのか(その頃、心の中ではまだ米倉先生を不審者と・・・)どんどん絡んでくる!特に僕に対しては、土足で踏み込んでくる勢いなのだ!(すんません!逆に僕が踏み込んでるかも)
■そんな時、詩画音集episode(エピソード)の構想をいきなり告げられるのである。お調子物研究会理事?でもあるエレファント酒井&【N.E.C】の面々は、そんな話についつい乗ってしまうのである。
★米倉健史『キルトアート』とは、1976年広告業界で活動していた時に偶然出会った「布」という素材を「絵の具」として、心に浮かぶままの風景を描いた作品で、優しく、温かく、見る人の心を癒すのである。米倉健史が考案した独自の手法を「キルティングアート」と呼んでいますが、作品はすべて「額」に入った「絵」になっています。(絵の中にあるグラデーション効果は、一枚〜自ら染めた生地を丹念に貼り合せて行く非常に繊細な技術を要するのです)
■その頃【N.E.C】は、結成間もなく曲もなく活動も・・・そんな状況の中、お互いの作品をイメージしながらの製作活動に移行する事になった。そして友人でもある"Tonny-Yang"にepisode1,2,3章の3曲を依頼した。(曲間を繋ぐ為の作品にもかかわらずCD全体のイメージを作り上げていく潤滑油的な大きな存在になった)
■詩画音集episode(エピソード)この作品タイトルは、米倉健史に出会い、お互いの勝手な思考(思い込み)によって進められた一つのイベントがあり、その事自体がエピソードとして存在した・・という事であろう。人との出会い、その存在を認識し行動に移す。それが経験や歴史として次の思考に還元される必然性・・。そんな出会いは、あと何回やってくるのだろうか!
■つづく!!かも?
■来る客も身内半々・・という感じで、食事中心の進行!1部も終わり2部も最後2,3曲を残したあたりの演奏中・・・初老の(米倉さん!すんません!)オッサンが寄ってきた(酔って来たが正しいかも)エレ曰く「おるおる!一寸いい気分になって絡んでくるおっさんって!こっちに来た〜」
■僕の耳元で「チャック開いてますよ!」あちゃ〜!そんな事ならもっと早く言ってくれ!気まずい雰囲気の中(僕だけですが)演奏が終わり、いそいそとお片付けの時間がやって来た!ドタバタやってる時にお店の松○さんが・・「紹介するよ!酒井君!偉いさんやで!」・・無視無視!!
■ミュージシャン以外にも"シャイ"なのである・・オッサンに興味が無いだけか!にもかかわらず握手を求めてくる!エレ「金くれ!」(心の中の魂の声)その内の一人は、コンピュータ会社の社長さん(70才でハンガリーに行ってバ〜リバ〜リ)と、なんとこの作品のプロデュースをする事になる"米倉健史"師匠であった。
■今まさに親子のようなお付合い(年齢的にではないよ)をさせて頂いてる訳だが、この時こんなに"長くなるであろう関係"になるとも思わずとっても失礼様でした。(敬語!おかしい?)ライブなんて見に行く事のほとんど無い出不精の"米倉健史"とすっかりデブ症の"エレファント酒井"の出会いであった。(後日、大学の後輩という事も判明!しかも中退まで2人共していたのであった)
■この人に関わると話が早い!いきなり大阪豊中にあるアトリエでのパーティーに【N.E.C】ごと演奏で呼ばれ、60歳還暦のパーティーに呼ばれ・・何を気に入ったのか(その頃、心の中ではまだ米倉先生を不審者と・・・)どんどん絡んでくる!特に僕に対しては、土足で踏み込んでくる勢いなのだ!(すんません!逆に僕が踏み込んでるかも)
■そんな時、詩画音集episode(エピソード)の構想をいきなり告げられるのである。お調子物研究会理事?でもあるエレファント酒井&【N.E.C】の面々は、そんな話についつい乗ってしまうのである。
★米倉健史『キルトアート』とは、1976年広告業界で活動していた時に偶然出会った「布」という素材を「絵の具」として、心に浮かぶままの風景を描いた作品で、優しく、温かく、見る人の心を癒すのである。米倉健史が考案した独自の手法を「キルティングアート」と呼んでいますが、作品はすべて「額」に入った「絵」になっています。(絵の中にあるグラデーション効果は、一枚〜自ら染めた生地を丹念に貼り合せて行く非常に繊細な技術を要するのです)
■その頃【N.E.C】は、結成間もなく曲もなく活動も・・・そんな状況の中、お互いの作品をイメージしながらの製作活動に移行する事になった。そして友人でもある"Tonny-Yang"にepisode1,2,3章の3曲を依頼した。(曲間を繋ぐ為の作品にもかかわらずCD全体のイメージを作り上げていく潤滑油的な大きな存在になった)
■詩画音集episode(エピソード)この作品タイトルは、米倉健史に出会い、お互いの勝手な思考(思い込み)によって進められた一つのイベントがあり、その事自体がエピソードとして存在した・・という事であろう。人との出会い、その存在を認識し行動に移す。それが経験や歴史として次の思考に還元される必然性・・。そんな出会いは、あと何回やってくるのだろうか!
■つづく!!かも?
2005-06-06 : A.Guitar/西本諭史とは、なんぞ?

■西本諭史(にしもと・さとし)
西本諭史との出会いは、17,8年前になるだろうか?クラウンレコード『YUKARI With PingPongPang』でデビューしたての彼は、その少し前に東京でミュージシャンを目指していた。帰阪後(通り過ぎて和歌山の実家)から、茶飯を食らうだけの為に大阪の某スタジオへ週2,3日は、遊びに来ていた・・と言ってもその頃は和歌山まで地道!片道2時間以上かけての軽〜い旅でもあった。
ある日、西本くんを誘って日本橋の喫茶店に夜中の2時頃行ったのが、この後、長〜く続く人間関係の始まりであったのだ。
■彼はもともと無口で、それだけに第一印象は『世間を解りきった堅物』にしか見えなかったのだが、蓋を開ければ本人曰く「対人恐怖症」・・らしい!そんな事を思わせる実例がある・・!
@ツアー中ライブ後の控え室での出来事!友人の友達が自己CDを出している"ジャズギターリスト"を連れて来た。エレファント酒井曰く(聞いた事も無いし〜会った事もないし〜適当に挨拶でも!)と考えるのだが・・西本君は、どうも『ジャズ』という言葉と『CDを出している』という2点で気が滅入ってしまったらしく、部屋の片隅で壁に向かってタバコをふかすのみであった。
A女性に対して「友人」という関係は、ありえない!!(スチュワーデスという存在だけで"高嶺の花"と感じて、コミュニケーションさえ取れない)
■間違ってはいけない!エレファント視線で感じる【西本諭史】とは『割と自分本位』だという事である。でも長きに彼を観察してきた様子では、社会的不適合者では決してないのです。『割と』が付きますが、興味に対して"自分勝手"の部分が渦巻いている。それでも、面白いと思うのは【N.E.C】においての彼の存在は、その性格から来る『自己管理』(わがまま)が、素晴らしい曲や演奏を導き出しているのであって、他の2人にはない特徴であるのです。
■出会った頃には、CDを20数枚しか持っていなかったのに『アダルトVTR』は、4,50本持っていたくらい、音楽への興味の勘違い感だったのに今では、理論的にも知識的にもスキルアップアップアップしてしまって、教えを請う状態になっている今日この頃のエレファント酒井です!(結局、他メンバーも社会性欠陥品であるのかも)
■私は【西本諭史】の良し悪しを別にして"最大の理解者"を自負しております。こんなに人の事を"ペラペラ"書き綴れるのも信頼あっての(すんません)・・・そういえばこんな事もありました!
@合宿への移動航海中!明石大橋の200mもの鉄塔が、瀬戸内海の水面から"ニョキッ"と顔を出している光景を見て・・
エレ 「あんな鉄塔!人間の知恵でよくも建てられるもんやな〜凄いな」
西本 「ふ〜ん」
エレ 「感動せ〜へんか!」
西本 「興味ないですもん」
エレ 「そしたら、なんでこっち見てんねん!」
西本 「隣の子、胸大きいですよ・・」
★いつも、こんな感じである。
■まぁ〜【西本諭史】歴伝は、またのお楽しみにしてこの辺にしておきます。
西本諭史との出会いは、17,8年前になるだろうか?クラウンレコード『YUKARI With PingPongPang』でデビューしたての彼は、その少し前に東京でミュージシャンを目指していた。帰阪後(通り過ぎて和歌山の実家)から、茶飯を食らうだけの為に大阪の某スタジオへ週2,3日は、遊びに来ていた・・と言ってもその頃は和歌山まで地道!片道2時間以上かけての軽〜い旅でもあった。
ある日、西本くんを誘って日本橋の喫茶店に夜中の2時頃行ったのが、この後、長〜く続く人間関係の始まりであったのだ。
■彼はもともと無口で、それだけに第一印象は『世間を解りきった堅物』にしか見えなかったのだが、蓋を開ければ本人曰く「対人恐怖症」・・らしい!そんな事を思わせる実例がある・・!
@ツアー中ライブ後の控え室での出来事!友人の友達が自己CDを出している"ジャズギターリスト"を連れて来た。エレファント酒井曰く(聞いた事も無いし〜会った事もないし〜適当に挨拶でも!)と考えるのだが・・西本君は、どうも『ジャズ』という言葉と『CDを出している』という2点で気が滅入ってしまったらしく、部屋の片隅で壁に向かってタバコをふかすのみであった。
A女性に対して「友人」という関係は、ありえない!!(スチュワーデスという存在だけで"高嶺の花"と感じて、コミュニケーションさえ取れない)
■間違ってはいけない!エレファント視線で感じる【西本諭史】とは『割と自分本位』だという事である。でも長きに彼を観察してきた様子では、社会的不適合者では決してないのです。『割と』が付きますが、興味に対して"自分勝手"の部分が渦巻いている。それでも、面白いと思うのは【N.E.C】においての彼の存在は、その性格から来る『自己管理』(わがまま)が、素晴らしい曲や演奏を導き出しているのであって、他の2人にはない特徴であるのです。
■出会った頃には、CDを20数枚しか持っていなかったのに『アダルトVTR』は、4,50本持っていたくらい、音楽への興味の勘違い感だったのに今では、理論的にも知識的にもスキルアップアップアップしてしまって、教えを請う状態になっている今日この頃のエレファント酒井です!(結局、他メンバーも社会性欠陥品であるのかも)
■私は【西本諭史】の良し悪しを別にして"最大の理解者"を自負しております。こんなに人の事を"ペラペラ"書き綴れるのも信頼あっての(すんません)・・・そういえばこんな事もありました!
@合宿への移動航海中!明石大橋の200mもの鉄塔が、瀬戸内海の水面から"ニョキッ"と顔を出している光景を見て・・
エレ 「あんな鉄塔!人間の知恵でよくも建てられるもんやな〜凄いな」
西本 「ふ〜ん」
エレ 「感動せ〜へんか!」
西本 「興味ないですもん」
エレ 「そしたら、なんでこっち見てんねん!」
西本 「隣の子、胸大きいですよ・・」
★いつも、こんな感じである。
■まぁ〜【西本諭史】歴伝は、またのお楽しみにしてこの辺にしておきます。
2005-06-05 : Saxophone/エレファント酒井とは、なんぞ?
ちょっとまってね!延長!
2005-06-05 : A.Guitar/近藤芳弘とは、なんぞ?

■近藤 芳弘(こんどう・よしひろ)
27歳の時、自宅に電話が掛かってきた!
悪徳 「たかじ○のツアーでサックス探してんねんけど酒井君出来る?」
"今昔関西悪徳商会キーボディスト"の名を欲しいがままにしている先輩キーボーディストからの電話であった。
エレ 「え〜OKですけど、円○志さんのツアーも入ってるしスケジュール難しいですよ!」
悪徳 「あ〜大丈夫!もうスケジュール押さえてあるから・・」
なんと、返事する前に僕の"行く道"は、決定されていたのだ!恐るべし業界&悪徳キーボーディスト!!
■そんなこんだで、それから3年間"やしき○○じん"のツアーに参加する事になるのであった。そのツアーメンバーにいたのが"近藤芳弘"その人であった。その頃のあだ名は"ちゃちゃい近藤"!おおよそ人の話に"ちゃちゃ入れ"していたのだろうと思う!そんな近藤さんとエレファント酒井は、出合ってしまったのです。
■2人は、育ってきた環境の違いといい、性格の違いといい"近藤芳弘"とは正反対の部分が大半なのだが、それから16年間・・なぜか一緒に行動している。お互い一致するポイントは『おもろかったらなんでもOK!』という事なんです。
■【N.E.C】3人のメンバー役割は、ピラミッドを形成していて
★作曲&知識&努力の西本諭史!
★渉外&体力&雰囲気のエレファント酒井!
★判断&存在&喫茶の近藤芳弘!
演奏は2の次、ようするに西本&近藤をエレファント酒井が両手で支えてるのである。(偉い!)
■つづく!
27歳の時、自宅に電話が掛かってきた!
悪徳 「たかじ○のツアーでサックス探してんねんけど酒井君出来る?」
"今昔関西悪徳商会キーボディスト"の名を欲しいがままにしている先輩キーボーディストからの電話であった。
エレ 「え〜OKですけど、円○志さんのツアーも入ってるしスケジュール難しいですよ!」
悪徳 「あ〜大丈夫!もうスケジュール押さえてあるから・・」
なんと、返事する前に僕の"行く道"は、決定されていたのだ!恐るべし業界&悪徳キーボーディスト!!
■そんなこんだで、それから3年間"やしき○○じん"のツアーに参加する事になるのであった。そのツアーメンバーにいたのが"近藤芳弘"その人であった。その頃のあだ名は"ちゃちゃい近藤"!おおよそ人の話に"ちゃちゃ入れ"していたのだろうと思う!そんな近藤さんとエレファント酒井は、出合ってしまったのです。
■2人は、育ってきた環境の違いといい、性格の違いといい"近藤芳弘"とは正反対の部分が大半なのだが、それから16年間・・なぜか一緒に行動している。お互い一致するポイントは『おもろかったらなんでもOK!』という事なんです。
■【N.E.C】3人のメンバー役割は、ピラミッドを形成していて
★作曲&知識&努力の西本諭史!
★渉外&体力&雰囲気のエレファント酒井!
★判断&存在&喫茶の近藤芳弘!
演奏は2の次、ようするに西本&近藤をエレファント酒井が両手で支えてるのである。(偉い!)
■つづく!












全国津々浦々の【N.E.C】ファンの皆様にお送りするコーナーです。
皆様方へ、あまりにも情報公開されていない【N.E.C】の秘密やメンバーの素顔等!を紹介してみようかなと思いつきました。ってな馬鹿事なんぞ言ってるうちに個人情報規制法なんぞによって存在自体、消滅せぬ前にチョコット^チョコット~チョコット~